自由課題部門


参加資格:

SACSISならびにグリッドチャレンジの開催主旨に合致した実験をグリッドチャレンジ 2006にて提供される環境(Grid Challenge Federated Clusters またはGrid Challenge Federation; GCF)にて行なうことを希望する研究者や学生,そのグループ. ただし,

の両者を満たす人に限ります.(やむを得ない事情によるキャンセルは除きます). SACSIS2006への参加費は自己負担となります.


参加申込方法:

以下の必要事項を記入して,
grid-challenge-sec [at] alab.ip.titech.ac.jp
にメールを送って下さい(" [at] "を"@"に置き換えてください.). 内容を確認後, 確認のメールを送ります. 連絡先のEmailは, メンバ全員当てのaliasなどでも構いませんが,所属機関のメールアドレスを記入してください. 申込締切は 2/05(日) 17:00(延長しました) です.

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参加部門:        ※自由 と書いて下さい
                   規定課題部門に参加する場合は別途申し込んで下さい.
代表者氏名: 
代表者Email:     ※所属機関(学校,企業等)のメールアドレスに限ります. 
学生の場合,監督者名(指導教員など): 
学生の場合,監督者Email: 
所属:
緊急連絡先(研究室電話番号など): 
予定の実験内容の概要(数行-20行程度): 
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実験内容に関する規則:

実験内容に関しては, 以下の通りとします.

内容は, いわゆる新規提案(いわゆる, 論文として新規性がある内容)や新規の結果に限定しない. 大規模, 広域であるがゆえに未知である, さまざまなソフトウェアや方式の性能, 安定性などについて, 本研究コミュニティで共有する価値のある「動作報告, 動作させるためのノウハウ, 実験結果, 測定結果」などの報告を幅広く歓迎する.

ただし, 以下の点を守って下さい.

上でも述べましたが, 異なる環境, それもこれまでに実験されたよりも大規模, 広域の実験では, 不測の結果はつき物です. 当初の予定通りの実験が必ず動作することを要求しているのではありません.

また, 参加研究グループがGCFを用いて出した実験結果について, 今後論文などで言及する場合そのこと(GCFを用いた実験結果であること)を言及して下さい.


updated: 2006/2/1
グリッドチャレンジ2006実行委員会