コンテスト概要
コンテストは規定課題部門と自由課題部門からなります.
いずれか,または両方の部門に応募できますが,参加資格に違いがあります.
規定課題は,
Cell Challenge 2009と同様に,「文字列の編集距離計算」です.
GPU Challenge実行委員会が準備し,東京工業大学学術国際情報センター(GSIC)に
設置されたNVIDIA GPU搭載計算機を利用します.
自由課題部門では,上記の東工大GSICの計算機の利用もできますし,
各自用意した計算機を利用して参加もできます.
参加資格
- いずれの部門も,一人以上のチームでの参加となります.
- 成績優秀者となった場合,
SACSIS2009のポスターセッションで
ご発表いただく予定です.ご参加できることを
ご確認ください.
- 協賛各社の従業員ではないこと.
規定課題部門
- チームの全メンバーが,高校,高専,大学,大学院または
これに準ずる学校の学生であること.
- 作成したソースコードをご提供いただけること.
- チームの全メンバーが,
東京工業大学情報基盤利用ガイドラインにご同意
いただけること.
自由課題部門
- 学生以外でもご参加いただけます.大学教員,企業開発者
などのご参加も歓迎します.
- ソースコードを公開していただけることを推奨しますが,必須
ではありません.
- 実行委員会が用意する計算機を用いる場合,
チームの全メンバーが,
東京工業大学情報基盤利用ガイドラインにご同意
いただけること.
参加方法
上記参加資格を満たすことをご確認のうえ,下記のフォーマットに
必要事項を記入して,
gpu2009@matsulab.is.titech.ac.jpまでメールで
お申し込みください.
基本的に,お知らせいただく代表者E-mailは所属機関のドメインのものに
限らせていただきますが,高校・高専所属などにより困難な場合,
上記申込用アドレスにご相談ください.
規定課題部門
チーム名:
代表者氏名:
代表者E-mail: ※所属学校のメールアドレスであること
監督者名(指導教員など):
監督者E-mail:
緊急連絡先(研究室電話番号など):
以下の2行を,全チームメンバ(代表者含む)について繰り返す
氏名:
所属および学年: ※専攻・学科も含めてください
参加資格を満たし,GPU Challenge 2009規定課題部門に参加します.
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自由課題部門
チーム名:
代表者氏名:
代表者E-mail: ※所属機関のメールアドレスであること
学生の場合,監督者名(指導教員など):
学生の場合,監督者E-mail:
緊急連絡先(研究室電話番号など):
委員会準備の計算機を利用 する・しない ※不要なほうを消す
以下,全チームメンバ(代表者含む)について繰り返す
氏名:
所属および,学生の場合学年: ※専攻・学科・部署名も含めてください
参加資格を満たし,GPU Challenge 2009自由課題部門に参加します.
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